総選挙の結果から考えるべき課題

総選挙の結果を受けて恐らくセンター論争が過熱する事だろう。

 

だが、恐らく変える事は無い。(ほぼ無いと断言しても良い)

 

ここから書く事は私の個人的な意見なので本来の研究所とは違った意見になると言える。

それを頭に入れた上でお読み頂けると幸いです。

 

この結果を甘んじて受け入れ、4thの選抜・センターは変えるべきだと思う。

センターは宮脇単独、若しくは兒玉とのWセンター。

今までと入れ替える感じだ。

5thは戻しても良いと思う。

だが明らかに今回差が出来た事はこれを私は民意だと感じている。

その民意を軽んじる事は私は是と出来ない。

だが、これまでの歴史から考えるときっとこれは無いだろう。

AKBだけではなく各姉妹グループも単独で総選挙をやったら良いとすら思う。

民意を反映する場が無いのだ。

これはやはり悲しい。

 

センターである田島の順位は思ったよりもかなり低く、

朝長とも大きな差が付いた様に感じる。

来年、選抜を狙える位置とは言えない。

良くてアンダー上位だろう。

森保に負けた事も重く受け止めるべきである。

今回アンダーだった兒玉・森保・朝長は来年選抜を狙うと言ってもそうだろうと納得の出来る順位である。

その差が出来てしまった。

ここからの巻き返しのも期待したい。

 

続いて選抜メンバーだ。

これを民意としてポジションを含め、選抜選考をすべきである。

運営推しである矢吹・田中(美)を外すとは考え難い為、

そうなると16名が決まる。

NMBを参考に考え、16名に拘る必要も私は無いと思っている。

21名まで枠を広げて欲しい所だ。

そうすれば植木・岡本も選考されるだろう。

坂口・駒田を推している人からすれば今回頑張る事で4th選抜だと考えている筈であり、その想いは反映すべきだし反映してあげて欲しいと思う。

昨年の傾向から言える事は近日中には劇場で発表されるのではないかと思う。

(昨年の2nd発売決定はレジェンド公演)

 

HKTの民意が反映する事を私は望む。

 

 

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