ハングリー精神

HKTメンバーは現状、凄く恵まれている様に感じていて、

メンバーの多くにハングリー精神が足りないと感じる事が多い。

 

メディアに出る機会が無いのならばポジションを多く覚えるなど、

やれる事は沢山ある。

 

私自身の考えは干されるメンバーはそれ相応の理由があると思っています。

振り入れが遅い事も当然大きいと思います。

 

研究生公演が無い中で、正規公演に出る事は研究生のチャンスではあるのだが、

正規公演は正規メンバー優先に出すべきだとの声も聞く事がある。

 

正規メンバーが20人おり、そのメンバーが外仕事では無いのに何故研究生が出て来るのか。

この発言はある意味正しい。

 

但し、色々な事情が見え隠れする。

研究生を出して行きたい部分も運営にはあるのだろう。

だが、これは裏の事情であり表立って出せるものでは無い。

これであれば全メンバーを正規メンバーにしてしまえば良いと私は感じてしまう。

 

正規メンバーもこの状況を指を咥えて見ていて良いのかとも感じている。

これがハングリー精神の欠如なのではないだろうか。

 

研究生に関して言えば昇格という明確な目標があり、ハングリー精神は非常に感じる機会が多い。

パフォーマンス時の雰囲気が特にそうだ。

 

正規メンバーの一部は研究生と一緒に公演をやって欲しいとすら私は感じている。

学べる部分があるのでは無いだろうか。

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