3期研究生教育係制度に関して

さて、昨日予告した通りこの件を進めて行こう。

 

1人に1人ずつ正規メンバーが担当として様々な事を教えて行くという事を提案したが、チームを作って教育していくのはどうだろうか。

これには研究生を育てるというメリットだけでなく教える側にも人を育てるという事、そして自分の活動を見つめ直す事も出来るのではないだろうか。

 

兼任メンバーや役職があるメンバーは除外する。

 

では配置してみよう。

最初に名前を書いたメンバーが教育リーダー扱い。

 

 

荒巻…秋吉、山田、下野、伊藤

栗原…森保、梅本、植木、宇井

坂本…神志那、冨吉、田中(優)、上野

筒井…本村、熊沢、駒田、草場

外薗…坂口、植木、渕上、井上

山内…田島、今田、若田部、岩花

山下…岡本、岡田、後藤、深川

 

3期生、ドラフトメンバー以外は全員配置している。

4人1チームで教育していく。

デメリットを言うならば他の研究生と絡む機会が減ってしまう事。

 

そのデメリットはローテーション制度を用いれば解決出来ると思う。

期限を決めて今日行くメンバーがスライドして行けば良い。

どのメンバーも一度は教育する事になる。

 

この制度を私は提案したいと思う。

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